料金表

PRICE

料金一覧 LIST

インプラント手術

診療内容 費用(税込)
インプラント手術(上部構造代を含む) 400,000~500,000円
サイナスリフト(上顎洞底挙上術)+薬剤費 330,000円
ソケットリフト(上顎洞挙上術)+薬剤費 110,000円
GBR法(骨再生誘導法)+薬剤費 150,000円
シンプラントガイド 110,000円
歯周組織再生療法 44,000円

インプラントの一般的な治療期間・回数

インプラント:治療期間4~7ヵ月、治療回数6~10回
・サイナスリフト:治療期間4~6ヵ月、治療回数2~3回
・GBR法(骨再生誘導法):治療期間1~6ヵ月、治療回数3~10回
・ミニインプラント:治療期間4~7ヵ月、治療回数6~10回

※治療期間・回数は症状や治療の進行状況などにより変化します。あくまで参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。

精密義歯(入れ歯)

診療内容 費用(税込)
マグフィット(磁石式入れ歯) 55,000~77,000円
フレキサイト(ノンクラスプデンチャー) 165,000~187,000円
コンフォート(柔らかい入れ歯) 110,000~220,000円
レービンブレードティース(金属人工歯) 110,000~132,000円
金属床(コバルト) 275,000~330,000円
金属床(チタン) 385,000~440,000円
金属床 (ゴールド) 605,000~715,000円
アタッチメント1ヵ所 110,000円
レジン床(保険診療)上下 22,000円
上顎吸着総義歯(レジン床自費) 110,000~165,000円
下顎吸着総義歯(レジン床義歯) 132,000~187,000円
下顎吸着総義歯(金属床義歯) 385,000~550,000円

義歯(入れ歯)の一般的な治療期間・回数

・治療期間治療期間1~3ヵ月、治療回数2~5回

※治療期間・回数は症状や治療の進行状況などにより変化します。あくまで参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。

審美的歯科治療

診療内容 費用(税込)
ジルコニア レイアリング 132,000~143,000円
ジルコニア クラウン・単色 93,500~104,500円
ジルコニア クラウン・ステインあり 110,000~121,000円
セラミック(e-max) クラウン・単色 93,500~104,500円
セラミック(e-max) クラウン・ステインあり 104,500~115,500円
ジルコニア ブリッジ・単色 99,000~110,000円
ジルコニア ブリッジ・ステインあり 115,500~126,500円
ジルコニア インプラントブリッジポンティック 126,500~137,500円
ジルコニア インレー・単色 71,500~82,500円
ジルコニア インレー・ステインあり 88,000~99,000円
セラミック(e-max) インレー・ステインあり 71,500~82,500円
セレックブロック クラウン 71,500~82,500円
セレックブロック インレー 47,300~58,300円
メタルボンド(MB) 110,000~121,000円
ゴールド クラウン 93,500~104,500円
ゴールド インレー 66,000~77,000円
ラミネートベニア 82,500~93,500円

詰め物・被せ物の一般的な治療期間・回数

・治療期間2週~2ヵ月、治療回数2~4回

※治療期間・回数は症状や治療の進行状況などにより変化します。あくまで参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。

ホワイトニング

診療内容 費用(税込)
ホームホワイトニング 33,000円
ホワイトニング専用の歯磨き粉 2,200円

ホワイトニングの一般的な治療期間・回数

・ホームホワイトニング:治療期間2週~2ヵ月、治療回数1~14回
・オフィスホワイトニング:治療期間1~3週間、治療回数1~3回
・デュアルホワイトニング:治療期間1~3ヵ月、治療回数3~5回

※治療期間・回数は症状や治療の進行状況などにより変化します。あくまで参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。

マウスピース矯正

診療内容 費用(税込)
インビザラインGO(前歯部矯正) 440,000円

マウスピース矯正の一般的な治療期間・回数

・マウスピース矯正(インビザラインGO):治療期間6ヵ月~1年、治療回数6~12回

※治療期間・回数は、歯・顎の動き方、治療の進行状況などにより変化します。あくまで参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。

その他

診療内容 費用(税込)
静脈鎮静法 22,000~33,000円
根管治療(自費)治るまで 110,000~165,000円
プロビジョナル
(治療内容により金額が異なります)
11,000~16,500円
パウダークリーニング(自費) 1,650~3,300円

お支払い方法 PAYMENT METHOD

  • お支払い方法

    現金、クレジットカード(自費診療のみ)、デンタルローン

    詳しくは受付にてご相談ください。

医療費控除について MEDICAL EXPENSE DEDUCTION

医療費控除とは

医療費控除は、確定申告を行なう本人、または生計をともにする配偶者や子どもなどのために支払った医療費が、1年間で一定額を超える場合に利用できる所得控除制度です。1月1日から12月31日までに、合計10万円を超える医療費を支払った場合に適用されます。

医療費控除額の算出方法

医療費控除額※1

=

1年間に支払った金額(1月1日~12月31日)

-

各種保険で支払われた金額※2

-

10万円または所得の5%※3

※1 算出した金額がマイナスの場合は医療費控除対象外。控除額の上限は200万円。
※2 出産育児一時金、配偶者出産育児一時金、家族療養費、高額療養費生命保険会社・損害保険会社から支払われた傷害費用保険金・医療保険金・入院給付金など。
※3 所得金額が200万円未満の方は、所得金額の5%。

医療費控除の対象となる医療費

主に以下のような医療費が控除の対象になります。

  • 医師または歯科医師による治療費
  • 治療や療養に必要な医薬品の購入費
  • 病院、診療所、介護老人保健施設、介護医療院、指定介護療養型医療施設、指定介護老人福祉施設、指定地域密着型介護老人福祉施設、助産所への入所費や入院費
  • はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師による施術費・保健師、看護師、准看護師による世話費
  • 医師などの診療を受けるための通院交通費 など

医療費控除の対象となる歯科治療

矯正治療にかかった費用は、医療費控除の対象となります。ただし、年齢や目的によっては対象とならないケースもあります。たとえば、審美的な目的で行なう矯正治療は、医療費控除の対象にはなりません。

また、インプラント埋入治療などの自費診療も、一部は医療費控除の対象になります。その他に、通院・入院のために公共交通機関を使用した場合、その交通費も対象となりますが、自家用車のガソリン代や駐車場代は対象にはなりません。

医療費控除を受けるための手続き

医療費控除を受けるためには、「医療費控除の明細書」を作成して、管轄の税務署に所得税の確定申告書とともに提出します。

当院使用の医療機器・医薬品、治療等に関する概要、一般的なリスク・副作用

歯科用インプラントシステムおよび同材料を用いた治療について

  • ・歯の欠損部位の顎骨内に埋植し、歯科用補綴物を支持することによって咀嚼機能を回復させる機器となります。
  • ・この機器を使用して行なう治療は自費診療(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・事前に根管治療(神経の処置)やコア(土台)の処置が必要となることがあります。
  • ・治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • ・抜髄(神経の処置)や抜歯が必要になることがあります。
  • ・抜歯や外科処置をともなう場合、出血や腫脹(しゅちょう)を生じることがあります。
  • ・治療で歯肉を移植する場合、二次的な出血・疼痛・腫脹(しゅちょう)が見られることがあります。
  • ・治療後、自発痛、咬合痛、冷温水痛を生じることがあります。
  • ・歯ぎしり・食いしばりなどの癖や噛み合わせによっては、補綴物が破損することがあります。
  • ・セラミック製の補綴物は、金属製の補綴物よりも歯を削る量が多くなることがあります。
  • ・噛み合わせ・歯ぎしりの強い方は、セラミックの破損を防止するため、マウスピースをおすすめすることがあります。
骨造成について
  • ・骨の少ない部分でも、インプラントをより安全に埋め込めるよう、骨を増やす手術となります。
  • ・機能性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・外科手術が必要となります。
  • ・手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • ・治療後、骨がしっかりと作られるまで3~6ヵ月の治癒期間が必要です。
  • ・歯周病の方、心疾患や骨粗鬆症など内科的な疾患のある方は、骨造成治療が適さないことがあります。
  • ・口腔内の衛生状態の悪い方、顎骨が足りない方、免疫力や抵抗力が低下している方、歯周病発生リスクの高いとされる糖尿病の方、喫煙する方は、すぐに治療できないことがあります。
  • ・日常的に服薬しているお薬などが治療に影響することがあります。
  • ・サイナスリフト・ソケットリフトの処置にあたり、上顎洞膜が破れる可能性があります。その場合、手術後に抗生剤を服用して感染を予防し、膜が自然に治癒するまで待ちます。
  • ・体の状態や細菌感染により、骨補填材と骨とが結合しない場合があります。この場合、原因を取り除き、ご希望があれば再治療を行ないます。
  • ・骨の成長途中であるお子さま(おおよそ18歳未満の方)、妊娠中の方は治療が受けられません。
義歯(入れ歯)について
  • ・精密義歯(入れ歯)は自費(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
  • ・入れ歯を固定するため、患者さまの同意を得てから残存歯を削ったり抜歯したりすることがあります。
  • ・使用直後は、口腔内になじむまで時間がかかることがあります。
  • ・事前に根管治療(神経の処置)や土台(コア)の処置が必要となることがあります。
  • ・入れ歯を装着していない時間が長いと、残存歯の傾きや損失、歯槽骨(歯を支える骨)の吸収などが起こることがあります。
  • ・咬合が変化したり、固定源である残存歯が削れたり抜けたりした場合は、入れ歯の調整・修理が必要になることがあります。
  • ・金属を使用する入れ歯では、金属アレルギーを発症することがあります。
  • ・使用方法などにより、破損することがあります。
  • ・定期的な検診・メンテナンスが必要です。
薬機法において承認されていない医療機器「フレキサイト」について

当院でご提供している「フレキサイト」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

  • 未承認医療機器に該当
    薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2023年2月27日最終確認)。
  • 入手経路等
    The Flexite Company社より入手しています。
  • 国内の承認医療機器等の有無
    国内では、フレキサイトと同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2023年2月27日最終確認)。
  • 諸外国における安全性等にかかわる情報
    情報が不足しているため、ここではフレキサイトの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
    なお、日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
    ※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。
詰め物・被せ物治療について
  • ・審美的歯科治療としてセラミックによる治療を行なう場合、自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・事前に根管治療(神経の処置)やコア(土台)の処置が必要となることがあります。
  • ・治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • ・抜髄(神経の処置)や抜歯が必要になることがあります。
  • ・抜歯や外科処置をともなう場合、出血や腫脹(しゅちょう)を生じることがあります。
  • ・治療で歯肉を移植する場合、二次的な出血・疼痛・腫脹(しゅちょう)が見られることがあります。
  • ・治療後、自発痛、咬合痛、冷温水痛を生じることがあります。
  • ・歯ぎしり・食いしばりなどの癖や噛み合わせによっては、補綴物が破損することがあります。
  • ・セラミック製の補綴物は、金属製の補綴物よりも歯を削る量が多くなることがあります。
  • ・噛み合わせ・歯ぎしりの強い方は、セラミックの破損を防止するため、マウスピースをおすすめすることがあります。
ラミネートベニアについて
  • ・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・噛み合わせによっては、また歯ぎしり・食いしばりの強い方の場合は、ごくまれに割れたり欠けたりすることがあります。
  • ・加齢により歯肉が退縮して審美的な支障をきたした場合、再治療の必要が生じることがあります。
  • ・削る歯の量はごくわずかですが、歯がしみることがあり、症状が強い場合は神経を取ることがあります。
ホワイトニングについて
  • ・薬剤を使って歯を白く輝かせるための施術となります。
  • ・審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・ホワイトニングには、オフィスホワイトニングとホームホワイトニングがあります。
  • ・色の白さの度合いには、個人差があります。
  • ・ホワイトニング後、一定期間、色素の沈着が顕著になるとの報告がされています。
  • ・ホワイトニング後、24時間は、着色物質(カレー・コーヒー・ワイン・タバコなど)の摂取を控えてください。ホームホワイトニング施術期間中も同様です。
  • ・ホワイトニング処置中や処置後に、痛みや知覚過敏の症状が生じることがあります。
  • ・ホワイトニングの薬剤に対してアレルギーのある方は、薬剤で口腔粘膜に異常が起こることがあります。その際は、すぐに使用を中止してください。
  • ・ホームホワイトニングはご自分で行なうため、どのような仕上がりになるか予想がつきにくく、歯の白さの調整が難しくなります。
  • ・ホームホワイトニングでの器具の使用方法や薬剤量などが正しく守れているかご自分での判断が難しい場合は、歯科医師または歯科衛生士に相談ください。
  • ・詰め物や被せ物が多い方は、ご自分の歯との色の差が目立つようになることがあります。その部分の色をご自分の歯に近づけることは可能ですが、時間と費用が必要です。
  • ・入れ歯や差し歯など、人工歯は白くできません。
  • ・被せ物を装着している歯には適用できません。
  • ・歯にひびが入っていると、薬剤の影響により歯髄にダメージを与えることがあります。
  • ・抗生物質の影響により歯の変色が著しい方は、ホワイトニングの効果が出にくい場合があります。
  • ・「無カタラーゼ症」の方は、薬剤に含まれる過酸化水素を分解する酵素がないため、ホワイトニングはできません。
  • ・薬剤の影響があるため、妊娠中や授乳中の方は控えてください。
●マウスピース型装置(インビザライン)による治療にともなう一般的なリスク・副作用
  • ・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  • ・治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • ・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  • ・症状によっては、マウスピース型装置で治療できないことがあります。
  • ・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  • ・装着したまま糖分の入った飲料をとると、むし歯を発症しやすくなります。
  • ・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • ・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  • ・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  • ・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  • ・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • ・薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。
●薬機法において承認されていない医療機器「インビザライン」について

当院でご提供しているマウスピース型装置「インビザライン」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
○未承認医療機器に該当
薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2023年1月10日最終確認)。
○入手経路等
インビザライン・ジャパン株式会社より入手しています。
○国内の承認医療機器等の有無
国内では、インビザラインと同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2023年1月10日最終確認)。
○諸外国における安全性等にかかわる情報
現在世界100カ国以上で提供され、これまでに1,400万人を超える患者さまが治療を受けられています(2022年9月時点)。情報が不足しているため、ここではインビザラインの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
なお、日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

■マグフィット
マグフィットM(歯科用精密磁性アタッチメント)
医療機器認証番号 21200BZZ00089000

■コンフォート
コンフォートデンチャーシリコーン(義歯床用長期弾性裏装材)
医療機器認証番号 21900BZY00060000

■レービンブレードティース
レービン ブレードティース(メタルブレード臼歯)
医療機器認証番号 223AKBZX00224000

■オールセラミック(エンプレス)
IPS エンプレス CAD(歯科加圧成形用セラミックス)
医療機器認証番号 219AKBZX00159000

■グラディアダイレクト
ジーシー グラディア(歯科充填用コンポジットレジン)
医療機器認証番号 21600BZZ00030000